終了しました

【開催日】8月28日(木)
  15:00〜18:00

【開場】株式会社ワークハピネス
  セミナールーム

【参加費】無料

違いを価値に変えるダイバーシティマネジメント

個性を見える化し、組織風土への定着を図る

【概要】
第一部 ダイバーシティマネージャーの育成方法とは?
第二部 ダイバーシティマネジメントを組織風土へ定着させるためには?
【こんな方におすすめ】
・様々なダイバーシティ施策をうってきたが、組織変革まで導くことが出来ていない
・社内コミュニケーションが円滑に出来ていないように感じ、なんか歯がゆい…
・セクショナリズムが強く、協力出来ていないように感じる…
・複数拠点があり、組織風土の浸透が難しい…
【おすすめポイント】
①組織への愛着がチームパフォーマンスを上げる
②ゲーミフィケーションでダイバーシティ文化の定着を図る
③日常の褒めるを見える化

第一部 ダイバーシティマネージャーの育成方法とは?

効率化のための画一的なマネジメントでは、パフォーマンスが上がらないばかりかチームメンバーの能力を潰してしまうことになります。 将来を予測できない時代を生き抜くためには、メンバーの「資質(個性)」を活かし、常に新しい価値を生み出すことが求められています。

違いが価値に変わったときのパフォーマンス向上を体感することにより、ダイバーシティマネジメントのエッセンスを感じていただきます。

登壇者:株式会社ワークハピネス 岩波 直樹

第二部 ダイバーシティマネジメントを組織風土へ定着させるためには?

「資質(個性)」は人に認知されることにより、磨かれていきます。
その人の持つ「資質(個性)」は周囲から認められたときに初めて「強み」へと変わります。 メンバーの資質を見いだし、認めることはマネージャーの大きな役割の一つです。 この役割を社員全員が相互にやることが出来たらどうでしょうか?
メンバーからの適切なフィードバックで、承認の文化をつくり自分の強みが見えてきます。 この組織は飛躍的にパフォーマンスが上がるでしょう。 それを可能にする仕組みをその場で体験していただきます。

登壇者:株式会社シンクスマイル 五十嵐 政貴